篠原久仁子 オフィシャルブログ                     野菜ジャーナリストのベジフルライフ

世界初の野菜ジャーナリストが 旬な野菜果物のこと、 生産者の想い、野菜果物にまつわる物語など、 ふとしあわせな気分になれる情報をお届けします。

2013年02月

能登のイタリア食堂「イル ピアット ハタダ」&パケ買い必至の絶品トマトソース「まんでとまと」〜野菜ジャーナリストの野菜たび 七尾編9〜

世界農業遺産の大地 〜野菜ジャーナリストの野菜たび 七尾編1〜
生でも美味!能登伝統野菜「中島菜」 〜野菜ジャーナリストの野菜たび 七尾編2〜
能登の絶品寿司と日本一の「加賀屋」 〜野菜ジャーナリストの野菜たび 七尾編3〜
のとじまファーム〜野菜ジャーナリストの野菜たび 七尾編4〜
七尾名物さぬきうどん「はた坊」〜野菜ジャーナリストの野菜たび 七尾編5〜
古きよき七尾「鳥居醤油」と「日本ろうそく」と〜野菜ジャーナリストの野菜たび 七尾編6〜
定置網漁の漁師飯 〜野菜ジャーナリストの野菜たび 七尾編7〜
能登島がオリーブの島に!? 〜野菜ジャーナリストの野菜たび 七尾編8〜

志野くんのおかげで、美味しい出逢いに恵まれっぱなしだった能登出張。
9回に渡り、レポートお届けして参りましたが、いよいよ最終章です。

最後のお食事は、能登のイタリア食堂「イル ピアット ハタダ」さんに伺いました。

モットーが「地元をひいきにする!」という 能登食材をとても大切にしているイタリアン。
前回にご紹介した「ラコルト能登島」のイタリア野菜たちのお料理ももちろん食べられました☆

もう、最後の晩餐ならぬランチに興奮しすぎて、メニュー名をメモし忘れたほど(笑)
シェフがお気遣いくださり、2人で3種のパスタを味わわせていただきました。

野菜のトマトソース能登産かじめと海苔のクリームソースのフィットチーネ





左は「野菜たっぷりのトマトソーススパゲティ」

右は「能登産かじめと海苔のクリームソースのフィットチーネ」
(シェフに連絡してメニュー名教えていただきました☆)
これは忘れられない美味しさ!これを食べにまた行きたいくらい。
海苔の薫りがクリームとベストマッチで、絶妙な和と伊のコラボレーション。

さらに、ぜひ食べてと出してくださったのが「能登白ねぎのクリームパスタ」
ネギのとろーりとした甘さが際立っていました☆

まんでとまと
トマト感しっかりのトマトソースが美味しいなぁと思っていたら、
パスタソース「まんでとまと」として商品化されていました!

もうこれには一目惚れ。
パケ買いせずにはいられない かわいさだと思いませんか?
美味しそうなイラストのほっこり感といい、瓶の形といい・・・
キャップのカバーは、そうトマトのヘタをイメージしてあるそう。



お店でいただけるトマトソースがあまりに美味しいことから
リクエストに応えて商品化したものだそうですが、味に加えて、このビジュアルとは!
才色兼備なトマトソースでございます、恐れ入りました(笑)

あっ、今や標準語のようにすら馴染みある言葉に感じていますが、
「まんで」は「とても」という意味の能登の方言。
だから、「まんでとまと」は「とーってもとまと」ということになるでしょうか?

いただいてみて納得!ニンニクの旨味が全開なトマトソースもありますが、
「まんでとまと」は、トマトそのものの旨味ぎっしり。
初めてなのに懐かしいシンプルなトマト力が味わえるトマトソースなのです。

絵本のような、かわいいリーフレットもついていて、
なんと「まんでとまと」自体のレシピまで書いてあるので、太っ腹すぎやしないか?と
一瞬思ったのですが、「よわ火で ぐつぐつ 3じかん」と読むと、
なかなか真似できやしない、と気付くし、いかに手間がかかっているかまで知ることになるのです。

ギフトセット最近では、ミートソースも仲間に加わり、
生パスタ(これも絶品!)とセットのギフトも人気だそう。

通販の準備も考えているそうですし、
さらにスペシャル限定版「まんでとまと」をつくられたとか(秘)
進展があったら、またお知らせしますね。

ハタダシェフ☆また、このお店のオーナーシェフであり、
「まんでとまと」の生みの親・畑田さんのお人柄のステキなこと。

熱心に説明してくださったり、丁寧にお見送りくださったり・・・
ひとつひとつに心がこもっていると、人はまた来たくなるんですよね。

最初から最後まで、
人と人のつながり、思い合いの美しさに触れた能登たびでした。
ひとつひとつのことに、出逢えたひとりひとりに感謝いたします。ありがとうございました☆


いつも読んでいただき ありがとうございます。

ランキングに参加しておりますので
クリックで応援お願いいたします

にほんブログ村 料理ブログ 野菜ソムリエへ
にほんブログ村

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 半農生活へ
にほんブログ村>

JFJ公開シンポジウム「捨てられる”食べ物”」終了いたしました

JFJ公開シンポジウム2013食生活ジャーナリストの会が主催する年に一度の公開シンポジウム。
150名近い方にご参加いただき、東京マラソンの熱気にも
負けない盛り上がりのうちに終了いたしました。

ご参加くださったみなさま、ありがとうございました!

今年度のテーマは
「捨てられる”食べ物”〜なぜ、こんなにも捨てられるのか?利用することはできないのか?〜」。

現状を正確に知り、「もったいない」の先を行く議論を様々な立場の方々と交わしました。

基調講演してくださったのは、セカンドハーベスト・ジャパン広報室長の井出留美氏。
フードロス、つまり、まだ食べられるのに捨てられる食べ物の現状から今後の可能性まで、
数的データと事例をもとにお話いただきました。

日本の、フードロス量は、なんと1年間の米の生産量に匹敵すると言います。
そのフードロスの中には、1/3ルールという流通の暗黙のルールゆえに捨てられることになった
食べ物もありますし、規格外の野菜や、生産調整された野菜たちも含まれます。
もちろん、私たちの家庭から出る食べ残しや期限切れの食品も。

中でもなるほど、と思ったのは、展示会などで多く作られすぎた食品サンプルなども
相当な量になるということ。
(これについては、セカンドハーベスト・ジャパンが会場で呼びかけ、収集して、
必要な場所に届けているそうです。)

本当にロスの現場は、生産から流通、消費まで幅広いのです。
だからこそ、他人事ではなく、誰もが向き合う必要があります。

パネルディスカッションでは、流通ジャーナリストの橋本伊津美氏から流通業界の取り組み、
畜産ジャーナリストの近田康二氏から、エコフィードとしての活用(飼料利用の現状)について
お話いただき、佐藤代表幹事の軽快なコーディネートのもと、参加者と意見交換をしました。

詳しい内容につきましては、これから報告書にまとめます。
4月下旬以降、JFJ(食生活ジャーナリストの会)のHPで販売のお知らせもいたしますので、
しばし、お待ちください。

最後に井出さんがくださったメッセージから。
(実際に声をあげたことで、1/3ルールを変える動きが始まっていることに触れ)
「一人ひとりが変えようと意識を持つことが大切。
企業にいるときは自分でも変えられるとは思っていなかったけれど変えられた。
一人ひとりの行動が一歩になるので、ぜひ(知ったことや意見を)発信してほしい。」

私も微力ながら、伝えることを続けていきたいと思います。
(反省会では、井出さんのお隣席で、贅沢な個人講義もしていただいたことですし(笑))


いつも読んでいただき ありがとうございます。

ランキングに参加しておりますので
クリックで応援お願いいたします

にほんブログ村 料理ブログ 野菜ソムリエへ
にほんブログ村

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 半農生活へ
にほんブログ村>



能登島がオリーブの島に!? 〜野菜ジャーナリストの野菜たび 七尾編8〜

世界農業遺産の大地 〜野菜ジャーナリストの野菜たび 七尾編1〜
生でも美味!能登伝統野菜「中島菜」 〜野菜ジャーナリストの野菜たび 七尾編2〜
能登の絶品寿司と日本一の「加賀屋」 〜野菜ジャーナリストの野菜たび 七尾編3〜
のとじまファーム〜野菜ジャーナリストの野菜たび 七尾編4〜
七尾名物さぬきうどん「はた坊」〜野菜ジャーナリストの野菜たび 七尾編5〜
古きよき七尾「鳥居醤油」と「日本ろうそく」と〜野菜ジャーナリストの野菜たび 七尾編6〜
定置網漁の漁師飯 〜野菜ジャーナリストの野菜たび 七尾編7〜

雪のオリーブ畑能登出張で最後に訪れた畑は、なんと!!!オリーブ畑。

北陸にオリーブだなんて!と耳を疑いましたが、
先入観はいけませんね。
能登島はオリーブの島に向けて、着々と進んでいました。

(写真は 雪舞うオリーブ畑。新鮮です。)

そんな夢のあるプロジェクトを始めたのは農事組合法人ラコルト能登島
専務理事の洲崎邦郎さんに案内いただきました。  

「ラコルト能登島」は、耕作放棄地の解消を目的に、イタリア野菜の栽培や米作りされています。
昨年には島に新しい風を吹かせるべく、
「ならんこともないやろ能登島オリーブproject」をスタート!
オリーブオーナーも募り、約50本のオリーブを定植したのだそうです。

オリーブ@能登島なぜに、オリーブと言えば、日本では小豆島。
なので温暖な気候でないと育たないというイメージがあったのですが
オリーブは、水はけと最低気温がある程度まで下がることが
栽培条件で、その点では、条件をクリアしているのだそう。

そもそも、能登島は、海と同様に気候も穏やかで、
雪もあまり積もることもなく、マイナスになっても一桁程度。
厳しい北陸の寒さのイメージとは、かなり異なり、
リンゴもミカンも栽培されているという気候なのです。

それを知ると、オリーブ、確かに「ならんことないやろ」と思います(笑)

事実、定植したオリーブたちは順調に育っていて、
あと3年くらいで実をたくさんつけるようになるということ。

オリーブ畑@能登島
今年は、さらに50本を植えるべく、
FAAVO(地元応援クラウドファウンディング)で支援を募ったところ
早々に目標達成!
どんどんオリーブの輪が広がりを見せています。 

(↑オリーブの向こうに、のどかな海が広がる景色は絶景☆)

実際、南北にのびる細長い地形や、食文化の豊かさから、
能登にイタリアを重ねる人もいるそうで、能登が日本のイタリアになる日も近いかもしれません。

ということで、つづく能登シリーズ最終章は、能登イタリアンについてです。
お楽しみに☆


いつも読んでいただき ありがとうございます。

ランキングに参加しておりますので
クリックで応援お願いいたします

にほんブログ村 料理ブログ 野菜ソムリエへ
にほんブログ村

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 半農生活へ
にほんブログ村>

定置網漁の漁師飯 〜野菜ジャーナリストの野菜たび 七尾編7〜

世界農業遺産の大地 〜野菜ジャーナリストの野菜たび 七尾編1〜
生でも美味!能登伝統野菜「中島菜」 〜野菜ジャーナリストの野菜たび 七尾編2〜
能登の絶品寿司と日本一の「加賀屋」 〜野菜ジャーナリストの野菜たび 七尾編3〜
のとじまファーム〜野菜ジャーナリストの野菜たび 七尾編4〜
七尾名物さぬきうどん「はた坊」〜野菜ジャーナリストの野菜たび 七尾編5〜
古きよき七尾「鳥居醤油」と「日本ろうそく」と〜野菜ジャーナリストの野菜たび 七尾編6〜

鹿渡島定置2鹿渡島定置





能登出張最終日の朝は、4時起きをして、定置網漁の現場を体験しに港へ!
この日もまた雪が舞う、寒い朝でした。

お邪魔したのは、氷見にほど近い鹿渡島(かどしま)定置の港。

この時期(1月中旬)は3時頃には漁に出るそうで、私が到着した6時前くらいには、
もう帰港して、仕分けが始まっていました。
イカがいっぱい!
漁師さんたちの手によって、
ものすごいスピードで魚たちは仕分けられていきます。
この時期は イカが多く、やっとタラが少しあがったところだそう。

神経締め
先進的な鮮度管理の試みも見学できました。

見ているだけで、頭が痛くなるような光景でしたが、
これ「神経締め」と言われるもの。

エラから血抜きをした後の魚のおでこ?に針のようなものを刺しして
延髄と中枢神経を破壊することで、死後硬直を遅らせ鮮度をより長く保てるのだそう。

そして、海水でできたシャーベット氷の中へ。これも、こだわりの一部。
一般的には「冷海水+氷」なのだそうですが、氷点下まで水温を下げることが困難。
海水シャーベットなら、従来法の倍以上の冷却ができるのだそうです。

野菜果物と同様で、市場で一緒に扱われてしまう中にも実は、それぞれのこだわりがあるんですね。
ニーズが細分化している今、それを、伝え、知りあうことの大切さは、
魚の世界にも共通していると感じました。

問題点も似ていました。
魚離れで、魚価安が進み、漁師さんたちにしわ寄せがきているのだそう。
野菜を育ててくださる生産者さんだったり、漁にでてくださる漁師さんがいるから売ることができて、
食べることができるのに、一番弱い立場になるなんて、やっぱりおかしい、と改めて思ったのでした。

漁師の魚さばき
お仕事が一段落したところで、朝食の準備へ。
ベテラン漁師さんが、この日、大漁だったスズキとイカ、カワハギを
豪快かつ繊細に、どんどんさばいてくださいます。

もちこ&みずこ
これは、スズキのお腹から取り出された卵。
時期によって呼ばれ方が違うそうで、
白い方が、もちもち、むっちりした「もち子」。
そして赤い、スケルトンになっているのが「水子」。

タイミングが遅いのが水子で、文字通り、水っぽくなってしまい、味は落ちるのだそう。

ほていうおそして貴重な「ほていうお」。
ふくらむことを諦めたフグのようなのですが、粘膜の塊のような
ドゥルンドゥルンのボディ。
(変な形容ですが、もう、それ以外の表現が浮かばない!(笑))


ほていうおと志野くん志野くんが勇敢に持ち上げてくれましたが、
なにせドゥルンドゥルン(笑)なので、こんな形にー!

でも、これが食べてみてビックリ、絶品なのでした!
調べてみたら、北海道では「ごっこ」と呼ばれ、
「ごっこ汁」は郷土料理として親しまれているそう。

鳥たちも大喜び♪ふと、振り返ると、おこぼれにあやかって、
夜明け前の空で喜び舞う海の鳥たち。

それはそれは美しい景色でした。

漁師飯に感謝☆漁師飯の時間





お待たせしました!これがいただいた漁師飯。
スズキとイカの刺身、カワハギ&ほていうお&スズキのあら味噌汁!

やっぱり獲れたて、さばきたては違いますね。
何より、漁師さんたちと一緒に食卓を囲める贅沢☆(働いていないのにごめんなさい)

ほていうおはハンペン?!ほていうおの卵





そうそう、ここで初めて食べた「ほていうお」の食味。
あんなに気持ち悪い見た目だったのに、煮込んだら、ハンペンそのもの!
旨味がたっぷりで、食感が本当にハンペンなのです。
そして、卵は、ものすごいハリのある、爽快なまでのプッチプチ。
忘れえぬ魚となりました(笑)

酒井社長と順毛船頭気付けばあっという間に3時間近く・・・

お話を伺って、漁の仕方、その後の処理ひとつひとつとっても
それぞれの工夫があることを知り、
また、丁寧に説明してくださる酒井社長、順毛船頭のお人柄に惹かれ、
一気に海の世界に引き込まれてしまいました。

暖かい春になったら、定置網漁に連れていってくださるとのこと
だったので、また伺いたいと思います。

こうして、私は
「マイ農家」とつながる幸せと同じく、「マイ漁師」ともつながる幸せも知ってしまったのでした。

そうそう、3月1日のNHK「キッチンが走る!」はまさに七尾が舞台。
お二人も出演されるそうなので、要チェックですよ!


いつも読んでいただき ありがとうございます。

ランキングに参加しておりますので
クリックで応援お願いいたします

にほんブログ村 料理ブログ 野菜ソムリエへ
にほんブログ村

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 半農生活へ
にほんブログ村>

砂地育ちの徳島だいこんで簡単煮

とくしまブランドだいこん
1月末、わが家に、徳島県から「とくしまブランド」産品
冬の味覚のひとつ、だいこんが どどーんと10kg届きました。

鳴門市(JA里浦産)の「さとむすめ」ちゃんです。
数年前、産地に伺って驚きましたが、
この子たちは、「なると金時」さんと同じ砂地畑で育っているので、
ひときわ肌がツヤツヤ。

大きくすれば重量は重くなりますが、
このだいこんは、味とみずみずしさを重視して
あえて若どりしているのだそうです。

砂地畑のだいこんたち
やさしい砂地で素直に育ったことに加え、若どりするこだわりゆえ、
みずみずしく、甘く、火の通りがとてもいい、というのが嬉しい特徴。

(写真は2011年に産地訪問したときのもの)

なので、みずみずしさを生かして生でサラダにしてもよいし、
おろして、ふんわりした甘さを楽しんでもいいし、
何より、煮るのがオススメ!下ゆでなしでも ふんわり美味しい煮物にできるから。

これは、徳島の食材に魅せられ、徳島食材に特化したフレンチを提案している
とくしまブランド特使の斎藤シェフ(「La Maion Saitou」オーナーシェフ)もおっしゃってました。
「腕がなくても美味しく煮られるだいこんだ!」と(笑)

さて、ということで腕がない私も美味しい 簡単煮を作りましたよ。

【徳島だいこんの簡単煮】徳島だいこんの簡単煮

だいこん 1/2本
シーチキン 1缶
つゆの素  適量

,世い海鵑蓮仝めのイチョウ切りにして、
 さっと水にさらし切りアクをとる
△燭辰廚蠅凌紊納僂襦J騰したら弱火でコトコト。
つゆの素を加え、お好みの味に整えて、
 やわらかくなるまで煮込む。
せ転紊欧縫掘璽船ンをオイルも一緒に入れる。 *オイルには旨味がたっぷりなので。
グ貪拯笋泙靴凸をなじませたら完成

あっという間にできちゃいました。
口に入れると、ふわっと溶けてしまうほどやわらかいのに、
煮崩れないという、とっても優秀なだいこんちゃん

ぜひ、砂地育ちのとくしまだいこんを見つけて体感してみてくださいね。



いつも読んでいただき ありがとうございます。

ランキングに参加しておりますので
クリックで応援お願いいたします

にほんブログ村 料理ブログ 野菜ソムリエへ
にほんブログ村

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 半農生活へ
にほんブログ村>
●お仕事のご依頼・ご相談は
kuniko522@gmail.com
までお願いいたします

●野菜ジャーナリストの
 プロフィール・実績は 
  こちら


伝統野菜・全国名物マップ―からだにおいしい野菜の便利帳
伝統野菜・全国名物マップ―からだにおいしい野菜の便利帳
クチコミを見る
 


●はじめましての方は是非
 以下の記事を検索ください

○「はじめまして
 野菜ジャーナリストです」
○「なぜ
 野菜ジャーナリストなのか?」
○「なぜ
 お野菜コミュニケーションなのか?」
ギャラリー
  • 公式サイトに移転しました!
  • 【TV出演のお知らせ】NHK総合「うまいッ!」
  • 【TV出演のお知らせ】NHK総合「うまいッ!」
  • 1月吉日!公式HP開設します!
  • 柚子×すだち=期待の新柑橘「阿波すず香」
  • 【コラム】未来に伝えたい美味しい絶景!天然の和菓子 「紅干し柿」
記事検索
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ