「南極料理人」のつづきです

パンフレットに載っていた監督の撮影日記が また面白い。

唯一 主人公の堺さん演じる西村さんが泣くシーンが とても 印象的だったのです。
やはり 監督も そのシーンからの気づきがあったようで日記に書かれていました。

そのシメの言葉に また感動してしまいましたので、ここに記します。

「原作者の西村さんが『たべている時、心は日本にある』と言っていたのを思い出した」